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①2015年度売上 図表1-3-1
・主要メーカー2社へのアンケートの結果、2015年度の業務用カラオケに関する総売上は約690億円と推計された。 その内訳は業務用カラオケハード(本体+周辺機器)が330億円、通信カラオケの情報サービス料が355億円、その他の業務用カラオケに関するサービスが5億円である。カラオケハードは増加(301億円→330億円)、情報サービス料が減少(374億円→355億円)で全体として3年連続で微増傾向となった。

②ハード台数 図表1-3-2
・2社から新製品発売となった今年度のメーカー取扱い台数は52,000台と前年より12,000台増加した。

③市場別売上 図表1-3-3
・昨年との対比を見ると「直販:カラオケボックス」が168億円→211億円と増加している(昨年までは減少傾向)。一方で「卸:商社・販社」が減少(188億円→150億円)。また、今年度より「直販:高齢者福祉施設」を加えたが、昨年までの「その他」の金額と比較すると、+13億円と増加している。
 

 

 


※前年は「直販:高齢者福祉施設」の項目なし

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